温泉に行ったとき、温泉水を飲んだりします

温泉は、お湯に浸かるだけじゃなくて、
飲むことで、美容や健康に恩恵を受けることができたりしますよね。


わたし、今、 

鹿児島県桜島のふもと、垂水温泉の地下750mに湧き出る温泉水
にハマっております。


モンド・セレクション最高金賞
iTQi(国際味覚審査機構) 優秀味覚賞(最高位三ツ星)

お墨付きの温泉水です。






温泉水99は、美容と健康に良いといわれる、天然アルカリイオン水

日本の水道水のほとんどはpH7前後の中性だけど、温泉水99は、pH9.5~9.9
市販のミネラルウォーターと比較しても世界トップクラスのアルカリ性が高さだそうです。

そして、

日本の水は、一般的に硬度20~100の軟水ですが、温泉水99は、硬度1.7
桁違いの軟水です。



美容と健康のためには、良質な水をたっぷりとったほうがいい
と言うけど、冷たいお水はNGですよね。
体を冷やしてしまうから、かえって体に良くないです。

わたしは、ミネラルウォーターでも、常温でそのまま飲むのはあまり好きでないんです。
美味しいと思えないから。。。

でもね、これは飲める

温泉水99は、常温でもまろやかで、クセがなくて、ゴクゴク飲めます。
なんとなく、甘味も感じてしまうほど。
これって、超軟水のおかげみたいです。

それにね、

毎日、健康茶を飲んでいるのですが、
この温泉水99を使うと、お茶の出がすごく良くなります
普通のお水を使ったときより、濃いお茶が出ます。
そして、まろやかで美味しくなるんです

うちは、胚芽米を使っているのですが、
普通は、60分以上水につけておかないと美味しく炊けないのですけど、
温泉水99を使うと、水につけずすぐに炊いても、硬いご飯にならず美味しい出来上がり

ホームベーカリーで、全粒粉入りのパンを焼くときも、
温泉水99を使うと、いつもの1.2倍ぐらい膨らみが良くなります

こういうことに、この温泉水99の違いがはっきりわかります。


温泉水99


どうしてそうなるかというと、
温泉水99の水の粒子が細かく 浸透力が高い からだそうです。
なので、体内でも浸透力が期待できちゃうっていうことですよね。

温泉水99は、浸透力が高いから、
ご飯もふっくら炊きあげてくれるばかりでなく、煮物味噌汁などに使うと、旨みを引き出してくれる。

粒子が細かいから、お肌に使うと、角質層に浸透しやすいのだそうです。



他にも、温泉水99は、不思議なことに、油と混ざるという特徴があります。
水道水と油を混ぜてシェイクしても、すぐに分離してしまいますが、
温泉水99は、濁って混ざったままの状態をキープします。

なので、ドレッシング作りとかにも適していますね。



お料理にも、美容にも、使い道はいろいろ。
これからも、いろいろなことに試してみようと思います。



あ、それから、

温泉水99に鉄製の釘やクリップを入れておくと、酸化が遅いから、
水道水に比べて、サピにくい のだそうです。

それって、体にも有効?
アンチエイジングは、酸化を送らせて、サビない体作りがキホン。
なんか、大きく期待しちゃうなぁ




温泉水99


予想以上においしくて、役に立つお水です
温泉水99のお試しセットはこちら♪

















 続きは今日のつぶやきですヽ(*´∀`)ノ



今朝起きたら、右肩が痛いです。
寝違えたのか。。。四十肩?五十肩?

少しでも肩の位置を違えると、かなり激しい痛みが。
「イテテテテ・・・」となります。

湿布を貼ってるけど、なんか情けない(笑

早く治っておくれ(>人<;)

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