夕食後、なんとなく口寂しくなるわたし(笑

そんなとき、飲んでいるお茶が、ルイボスティー

ビタミン・ミネラルが豊富で、そして、アンチエイジングにも効果的。
美意識の高い女性の間でも人気のお茶です。

ノンカフェインだから、寝る前でも安心して飲めます。

それに、

「モノアミンオキシダーゼ」という精神を安定させる物質も含んでいて、安眠を誘うとも言われています。
なので、夕食後に飲むのに、ピッタリのお茶だと、勝手に思っています。


ルイボスティー は・・・

南アフリカの大地で育つ、生命力あふれるルイボスという植物の葉を 発酵乾燥させて作られます。

美容のために不可欠な ビタミンB1 B2 などをはじめ、
カリウムマグネシウム鉄分 などのミネラルがバランスよく含まれています。

それに、

なんといっても、うれしいのが、スーパーオキシド消去活性が多く含まれているということ。

スーパーオキシドとは、活性酸素のこと。
つまり、ルイボスティーは、活性酸素を消去してくれる働きをしてくれる...というわけなのです。

活性酸素は、老化の原因になります。

しわシミはもちろん、 白内障痴呆症生活習慣病ガンの発生などにも 深く関係していると言われているし、 花粉症ぜんそくなどのアレルギー症状を引き起こす原因にもなるそうです。

疲労の原因も、大量発生した活性酸素だというしね。

活性酸素は大量に発生すると、自らの体にダメージを与えてしまうのです

ルイボスティーは、そんな活性酸素を抑えてくれるのを期待できちゃうのだから、飲まずにはいられません。


大自然で栽培され、自然発酵させたルイボスティーは、ノンカフェインです。
しかも、カロリーゼロ

だから、体にも優しくて、
赤ちゃんからお年寄りまで、妊婦さんも、授乳中のママも、安心して飲めるお茶なんですよ。


さて、ここでカフェインのお話。

カフェインを摂取すると、コルチゾールというホルモンの分泌が促進されます。

コルチゾールは、眠っているカラダを覚醒させるスイッチの役割があります。
通常、コルチゾールは、朝が分泌のピークで、夜寝るときには、ほとんど分泌されません。

でも、コーヒーなどでカフェインを摂ると、コルチゾールが分泌されるから、飲む時間帯によっては、寝る時間になっても、血中のコルチゾールが高くなる可能性があります。
コルチゾールが分泌されている間は、成長ホルモンの分泌は抑えられてしまうそうです。
血中のコルチゾールが下がるのには、9時間かかるそう。

アンチエイジングのためには、午後3時以降はカフェイン入りの飲み物は控えた方がいいんです。

なので、わたしは、ルイボスティー。




わたしが今飲んでいるのは、ティーライフさんのルイボスティーです。


紅茶のような風味に、すっとした爽やかさをプラスしたような味。
渋みも苦みも臭みもありません。

なので、美味しく、無理なくたっぷりいただけます


ルイボスティー(ティーライフ)


ルイボスティーの葉は、硬い皮におおわれているため、
一般的には、長時間煮出す必要があったり、成分が出にくかったり、渋みが残ったりします。

でも、ティーライフさんのルイボスティーは、 ティーライフオリジナル蒸気殺菌処理されているため、
煮出す必要がなく、成分が出やすく、水出しもOK
臭みがなく飲みやすいのも特徴です。
それに、殺菌済みだから安心

ティーバックだから、お手軽なのもいいですよ。


ルイボスティー(ティーライフ)


このティーバックも、トウモロコシ由来の植物性の天然素材なので、安心安全。
環境にも優しいのもGOOD です。

もちろん、使用されているルイボス茶葉も高品質。

南アフリカ共和国のルイボス茶葉トップメーカー「ルイボスリミティッド」の ルイボス スーペリア という良質の茶葉を使用しています。


ルイボスティー(ティーライフ)



ティーライフのルイボスティーは、
30日間 飲みかけでも返品・返金OKです。
返品送料もティーライフ負担!


おすすめで~す










関連記事

 にほんブログ村 美容ブログ アンチエイジングへ

最後までお読みいただき、ありがとうございました
※記事の商品情報は掲載時のものです
※商品レビューは個人の感想で効果を保証するものではありません

タグ