野菜不足を補うのに、青汁にとても助けられています。

厚生労働省によると、成人の1日に必要な野菜摂取量は350g
忙しいと、なかなか達成することが難しい量ですよね。

青汁なら、野菜が足りないと感じたときに、ささっと野菜不足解消ができますから。
ありがたいです。

青汁には様々なものがありますが、
今、わたくしが飲んでいるのは、注目の健康成分が入った青汁です。







注目の健康素材「藍」とは?


「藍」と聞くと、
「藍染(あいぞめ)」の染料をイメージする方が多いのではないでしょうか。
わたくしもそうでした。

藍は、タデ科の植物。
葉をちぎったところから根を生やすほど生命力が旺盛なため、煎じて飲んだり、食べたり、塗ったりと、健康食材としても利用されてきたのだそうですよ。

最近の研究で、
食物繊維、ミネラル、ポリフェノール、などが豊富に含まれていることが分かっています。

食物繊維は、ケールの約2倍。
体に欠かせないミネラルの鉄分や亜鉛も、明日葉やケールの2~5倍。
ポリフェノールは、ブルーベリーの4倍以上、ビルベリーよりも豊富に含まれています。

注目すべきは、新発見された純藍ポリフェノールという特許成分。
現在、その研究が進んでいるそうです。

藍の中性脂肪、コレステロールへの効果についての論文も発表されたのだとか。
藍は、今や、話題の健康成分なのです




藍の青汁で野菜不足解消、藍のパワーを摂り入れる


「藍の青汁」のベースは、
食物繊維、ビタミン、ミネラルが豊富な大麦若葉
さらに、健康維持に古来より伝承されている桑の葉クマザサも贅沢使用しています。

大麦若葉と桑の葉は、有機野菜
クマザサは、自生のもの。
たっぷりの良質な素材で、野菜の栄養をしっかり補うことができます

その栄養豊富な野菜にプラスされているのが、オリゴ糖
オリゴ糖は、食物繊維と共に、善玉菌のエサになることで知られています。
だから、お腹のためにすごくいい

ちなみに、藍の青汁の原材料名はこちらです。


濃い藍の青汁の原材料名





藍の青汁を飲んでみた♪


藍の青汁は、粉末です。
100mlのお水かお湯などで溶いて飲みます。


濃い藍の青汁の粉末


冷たいお水でも、さっと溶けてくれるから、手間いらず。

お茶のようなすっきりとした味わいです。
クセもなく、小さなお子様でも大丈夫なほど、美味しいです
色も、他の青汁より濃い感じがします。


冷水で溶いた濃い藍の青汁


牛乳や豆乳に溶いたり、ヨーグルトに入れてもOK。
パンやホットケーキなどを作るときに入れて焼いてもOK。
粉末なので、工夫次第で、様々なお料理にプラスして、野菜不足解消できますよ。

藍の青汁は、お通じにも人気が高いのも、チェックポイント。
青汁の効果だけじゃなくて、
注目の「藍」のポリフェノールパワーも一緒にいただける画期的な青汁です。


濃い藍の青汁1箱30袋入り


お値段は、1箱(30袋)3,300円(税抜)

定期購入だと、ただ今キャンペーン中で、初回が40%OFF 1,800円(税抜)送料無料.
2回目以降も2,970円(税抜)送料無料になります。
まとめ買いだとさらにお得。
返金保証制度もあるので、詳しくはHPをご覧くださいね。
 藍の青汁








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